街角相談所法律 デメリット

街角相談所-法律- デメリットについて

街角相談所-法律-のデメリットが気になるあなたへ。

 

無料で借金減額の可能性や、あなたに合った整理方法を教えてもらえる『街角相談所-法律-』ですが、

 

「良いことばかりじゃなく、デメリットを知りたい!」

 

と思っていませんか?

 

どのようなサービスにもメリット・デメリットがありますし、街角相談所-法律-も例外ではありません。

 

では、街角相談所-法律-のデメリット(欠点)とは何でしょうか?

 

たとえば以下がありますね。

 

  1. 申し込み時に電話番号を入力する必要がある
  2. 自宅近くの法律事務所に無料相談できないケースがある

 

それぞれ見ていきましょう。

 

申し込み時に電話番号を入力する必要がある

 

まず、街角相談所-法律-を利用するには、申し込み時に電話番号の入力が必須です。

 

そのことに抵抗を感じるかもしれません。

 

「電話に出ると家族にバレてしまう。着信を無視すれば怪しまれる」

 

「いきなり電話が掛かってくるのは抵抗がある」

 

「仕事中に携帯が鳴るのは避けたい」

 

と利用をためらっているのではないでしょうか。

 

その場合、『質問があればご記入ください』のスペースに、以下のように記入して下さい。

 

「電話に出れないので、まずはメールで診断結果を送って下さい」

 

そうすれば、急に電話はかかってこない仕組みになっています。
(当サイトで確認済みです)

 

もちろんメールではなく、最初から電話で結果が知りたい場合は、その旨を記入すると良いですね。

 

詳細については、街角相談所法律 無料相談の流れ「回答は電話? メール?」 のページで記載していますので、合わせてご覧になってみて下さい。

 

自宅近くの法律事務所に無料相談できないケース

 

次に、街角相談所-法律-を利用しても、自宅近くの法律事務所に無料相談できない可能性があります。

 

無料診断を行うのは、街角相談所-法律-参加の弁護士・司法書士ですが、お住まいの都道府県以外の事務所が案内されるケースもあるようです。

 

たとえば北海道に住んでいる場合、

 

  1. 東京の司法書士事務所が案内される
  2. その事務所から無料診断の結果が送られてくる

 

といったケースですね。

 

他にも、たとえば四国地方に住んでいる場合、

 

  1. 神奈川の弁護士事務所が案内される
  2. その事務所から無料診断の結果が送られてくる

 

というパターンもあるでしょう。

 

街角相談所-法律-に参加している弁護士・司法書士が多いエリアは、やはり東京や神奈川のような関東地方です。

 

他にも、大阪や名古屋の事務所も多い印象を受けますが、その辺りは、利用するタイミングによっても変わりますね。

 

いずれにしても、「同じ県内の弁護士、司法書士に必ず相談できるとは限らない」とは言えます。

 

デメリットを上回るメリットがあります

 

ただし全国対応の弁護士も参加していますし、街角減額シミュレーターの入力項目、「お住まいの地域はどちらですか?」の選択欄に、

 

  • 北海道
  • 東北
  • 関東
  • 中部
  • 近畿
  • 中国
  • 四国
  • 九州

 

が選べるようになっていますから、関東や中部、近畿以外のエリアでも利用可能ですよ。

 

私の友人が北海道に住んでいますが、東京の弁護士事務所に依頼して、過払い金の取り戻しに成功していました

 

以上が街角相談所-法律-のデメリットですが、

 

  1. 匿名(ニックネーム)で気軽に無料相談できる
  2. 弁護士・司法書士を見つける時間をショートカットできる
  3. 借金解決の実績が15,000名以上

 

など、デメリットを上回るメリットが多数ありますので、まずは気軽に利用してみて下さい。

 

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